リーダーシップ

①採用

リーダーは陽気に一つ前の階段を行く

競争相手と競争状態が過激に続くことがあるのは世の常。 しかし競争に打ち勝つにはただ競争していれば良いというものではありません。 その競争が自社の発展、働くものの幸せになるのか、成長につながるのか、顧客の幸せになるのか。考...
①採用

「採用」は「分かち合う」から逆算する

「採用」をどう考えているのか、採用する側、採用される側、双方にとって重要な課題です。 目的を持っていても、使える時間は限られています。 毎日を働きがいのある、生きがいのある、楽しいものにするには、 ゴールまでの期限を決...
コアバリュー

人を正しく大切にしたら会社は成長する

人手不足だし、売り上げも収益も下がる一方。おまけに離職者は続出する。 「負の循環に歯止めがかからない!」とお嘆きのリーダーは少なくありません。 このような会社では、「人が成長していない」という明らかな事実があります。 その...
リーダーシップ

そのP/L脳は「黄金のマイルストーン」と一致しているのか?

思うような成果が出ないとリーダーはあれこれ考えます。 しかし、順調に成果を伸ばし続ける会社は、シンプルです、 原理原則からブレていないことがわかります。 原理原則を遵守していないので、問題が発生してきて、頑...
リーダーシップ

起業は死語。気づくビジネスが成長する。

「価値観の共有に欠かせないストーリーテリング、センスメイキング」というお話をしましたが、「価値観の共有」というだけで、なにかとんでもなく古いものに触った気がしませんか? 今回は、「価値観の共有」についてご説明したいと思います。...
コアバリュー

価値観の共有に欠かせないストーリーテリング、センスメイキング

東日本大震災で、リーダーは未曾有の不測の事態と対峙していました。 福島第一原発がメルトダウンとなり、そこから10㎞離れた福島第二原発も危機的状況を迎えていました。 福島第二原発も一つ間違えれば、メルトダウンを起こす危機に直面して...
⑩分かち合う

リーダーと部下が目的・目標を合わせる

会社が成長しない最大の原因はリーダーにあります。 リーダーが成長する要因を間違えているか、認識していないのです。 成長する要因をつかんでも、全員が実行できるようにするには時間がかかります。 時間は最大のコストです。 ...
コアバリュー

人を使うリーダーの基本は部下を本気で想うこと。

部下はリーダーの要求に反発します。 反発はしても、それが納得できる理由なら、正しい要求だと理解します。 なぜならリーダーシップとは、リーダーだけのものではないからです。 ただ自分がこなせるかどうか、不安感から反発しますが、...
チームワーク

本能と潜在意識を引き出し、価値観で人を動かしてチームを育てる

上司としては5つの行動指針をガイドにする上で、「積極性のなさ」を克服する必要があるので、無邪気な子どもの心を増やすようににしていきましょう。 「積極性のなさ」とは、5つの行動指針に逆行する「従順な子どもの心」です。 「従順な...
⑤触発

偶然の運を作り出す資質

前回は、スタンフォード大学 ジョン・D・クランボルツ教授のキャリアプランに役立つ「計画された偶発性理論」から成功者に見られる共通した「行動指針」のお話をしました。 ジョン・D・クランボルツ教授の著書を読んでエネルギーをもらった...
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