リーダーシップ一覧

【会社を潰さないリーダーの仕事】③その目的、目標にはコアバリューがあること。

コアバリューは企業経営の判断基準になります。コアバリュー経営ですね。人生は選択の連続といいます。会社経営でも同じです。リーダーは選択の連続ですが、コアバリュー(道義)があれば選択の基準になるので楽です。選択の基準があると、一貫性があり、主体的になれます。

【会社を潰さないリーダーの仕事】②目的を達成すると、どうなるかを全員に認識させること。

触発が、触発になるには、「目的」を理解し「できる」可能性を少しでも高くすることです。触発を試みても目的が分からず達成の可能性が低いとモチベーションにはなりません。しかし簡単であれば、わざわざ触発する必要もありません。点と点を結んで「分かち合う」よろこびにリードするのが、リーダーシップであり、リーダーシップは「育成(トレーニング)」という裏付けがあってシップになります。

成果に大きな違いが出る一志不退のコアバリューと14のリーダーシップ

成果に大きな違いが出る違いは、たったひとつのコアバリューに違いがあります。たったひとつのコアバリューに違いがあれば、14のリーダーシップにも違いが出ます。14のリーダーシップの違いを見ながら、これだけ違えば、成果に違いが出るのは当然。その違いは次のステージの違いになります。ライフシフトしていくのは、雪だるまのように転がり続けるようなもの。たったひとつのコアバリューが、とてつもなく大きな違いが成果になります。

成長する価値観を組織に浸透させる10の方法

親から継承した会社を継ぐものがいない、業績も低迷している。なにが問題。成長させるエネルギーに溢れたマインドは、「子どもの心」です。子どもの心には、2つあり、「無邪気な子ども心」と「従順な子どもの心」では、考え方も行動も真逆です。このサイトでは会社内に「無邪気な子ども心」を育てる方法をコーチします。

触発の仕方に「習慣の手順」を活用する

「いやなのに、工場へ行って働くから、お給金がもらえるんだ」これは真理のように聞こえますが、いい加減さにユーモアをふりかけた教育論です。でも、現実にはもっとユーモアがあります。報酬は、どんな形をしていても、よろこび、楽しみがあります。それを発見するのもリーダーの楽しみ。